2013/04/25
○松島委員長 次に、輿水恵一さん。 ○輿水委員 公明党の輿水恵一でございます。 私の方からは、学校のいじめの撲滅の対策の推進について伺わせていただきます。よろしくお願いいたします。
2013/04/15
○奥野主査 次に、輿水恵一君。 ○輿水分科員 公明党の輿水恵一でございます。 私は、地域の防災力の強化、そういった視点で、総務省関連の予算について質問をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。
2013/04/15
○西銘主査 次に、輿水恵一君。 ○輿水分科員 公明党の輿水恵一でございます。 私、昨年の総選挙で初当選をさせていただいて以来、地域の農業者の方からさまざまなお声を伺ってまいりました。...
2013/04/05
○平井委員長 次に、輿水恵一君。 ○輿水委員 公明党の輿水恵一と申します。 本日は、貴重なお話をどうもありがとうございました。 私の方からは、個人情報の保護のあり方につきまして、堀部先生の方にまず伺いたいと思います。...
2013/04/05
○平井委員長 次に、輿水恵一君。 ○輿水委員 公明党の輿水恵一と申します。 本日は、貴重なお話をどうもありがとうございました。 私の方からは、個人情報の保護のあり方につきまして、堀部先生の方にまず伺いたいと思います。
2013/04/03
○松本委員長 次に、輿水恵一君。 ○輿水委員 公明党の輿水恵一でございます。 私も、昨年、初当選をさせていただいて以来、初めてこの厚生労働委員会の質問となります。きょうの最後の質問となりまして、大変お疲れのところかと思いますが、最後まで元気いっぱいに質問をさせていただきますので、よろしくお願いを申し上げます。
2013/03/15
○輿水委員 例えば、私もアイフォンを使っているんですけれども、このアイフォンのほとんどの部品は日本の部品、しかし、この収益のほとんどがアップル社の収益になっている。日本のすぐれた部品をいかにこういった最終商品というか製品につなげて、そして、そこに新たな雇用とまた新しい需要を創出していくのか、こういったことが大変に重要であると私も考えているところでございます。 まさに市場のニーズに応える、また、新たな市場を開拓するためのさまざまな技術分野において、要素技術を有機的に結合させ、最後まで責任を持って事業化をさせるイノベーション人材、あるいはイノベーション組織、いわゆる技術の総合プロデューサー、あるいは技術のトータルコーディネーターの育成や創出、これがまさに成長戦略の基盤だと思いますが、改めまして、甘利国務大臣の御見解を伺います。 ○甘利国務大臣 よく言われますのは、日本は技術で勝ってビジネスで負けるということを言われます。 インテルのビジネスモデルと、それからルネサスエレクトロニクスでしたかをよく比較されます。両方とも、製品市場に占めるシェアが四〇パーとか六〇パーとか言われている。ルネサスで驚いたことは、あの工場がとまると世界の自動車生産がとまってしまうんだということにびっくりしたんですけれども、そんな基幹部品が赤字会社だということがもっとびっくりしたということを言われるわけですね。 要は、インテルの場合だと、パソコンの利益のほとんどを部品メーカーが持っていっちゃう。それで、こちらは基幹部品でありながら、利益をみんなとられちゃう。これは、ビジネスモデルで負けているのではないか。つまり、製品に対する価格支配力をしっかり持つような、いいものをつくるということは大事ですけれども、それをしっかりとしたビジネスモデルに仕上げるというところが日本は欠けていたのではないかということが随分指摘されているわけであります。 これからは、技術開発の分野とそれからビジネスの分野、経産省を中心に、経済界でも、しっかりとしたビジネスモデルまでつくっていって、技術が収益に反映していくような、トータルコーディネートということをしっかりしていかなければいけない、新しい視点を持って日本の産業を考えていかなければならない時期だというふうに思っております。 ○輿水委員 どうもありがとうございます。 まさに、三本目の矢の成長戦略、ここに大きな鍵があると私は感じております。この取り組みに期待をいたしまして、次の質問に移らせていただきます。
2013/03/15
○輿水委員 そして、続きまして、中小企業、小規模事業者の技術の需要と付加価値の創出についても、ちょっと伺いたいと思います。...
2013/03/15
○輿水委員 それでは、続きまして、雇用や所得の増加の好循環による自律的な経済成長について伺います。...
2013/03/15
○輿水委員 続きまして、核軍縮並びに核兵器のない世界に向けての取り組みについて、お伺いを申し上げます。 去る二月十二日、北朝鮮が地下核実験を行いました。核なき世界を求める国際世論を無視する暴挙であり、強く抗議するものであります。...